中国
深圳
香港と接する、漁村から生まれた経済特区。都市間の鉄道に紙の券は無く、パスポートが乗車券。
中国鉄道(高鉄・城際)
紙の券は出ず、購入に使ったパスポート原本がそのまま乗車券になる。それを受け付けないのは自動券売機だけで、12306英語版・窓口・代理店・車内では買える。改札は有人通路へ。
13日前に更新
乗り方
- 1買う前に身分核験を済ませる12306英語版サイトかアプリで登録するか、パスポートを持って駅の窓口へ行く。
- 2券は12306英語版か駅の窓口で買う自動券売機は外国パスポートを受け付けない。窓口・代理店・車内でも買え、支払いは境内外の銀行カードでよい。
- 3パスポート原本を持って駅へ電子客票なので紙の券は出ない。購入に使ったパスポート原本を必ず持つ。
- 4乗る駅を確かめて早めに着く香港西九龍行きは福田站か深圳北站から。出入境審査があるので早めに着く。広州方面は深圳北站と深圳站。
- 5安全検査と実名確認を受ける手荷物検査のあと、券・証件・本人の3つが一致するかを確認される。
- 6改札は有人通路へ回る12306で買った券の改札は、読む証件の列挙に外国パスポートが無い。人工通道で見せる。
支払い
銀行カードのタッチで乗れる面は無い。改札は証件を読む
公式がブランドを明記していない
駅の窓口で境内外の銀行カードが使える
中国铁路12306
12306で買う。発売は5:00〜翌1:00(火曜23:30まで)
国内の一部には紙券が残っている
券売機: 跨境券は電子客票で紙券が出ない。印字は券にならない
券売機: 駅の窓口では人民元の現金が使える
基本情報
注意
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香港西九龍で無札が見つかると桁が変わる
無札や無効券が香港西九龍站で見つかると、香港鉄路附例の附加費として広深港線内の駅発の券は1500港元を取られる。中国側の「運賃を補収したうえ既乗区間の5割を加算」とは桁が違う。
